ミネストローネパスタ弁当
今日はご所望のホットポットランチ。余り野菜をコンソメとケチャップで煮てショートパスタを放り込むだけのなんちゃったミネストローネ。良かれと思っていつもしっかり紅茶用に沸かしたお湯で温めてからスープと具材を入れるのだけど、当の本人からは逆にアツアツすぎて食べられないというクレームが寄せられている。ほどほどの温かさにしてくれ、ってそんな難しいこというなやー。

ミネストローネパスタ(キャベツ、ベーコン、玉ねぎ、ミックスベジ、くるくるパスタ)、たまごやき、クリームコロッケ、ブロッコリー、スナップえんどう、いちご、ぶどう

また「あつすぎ」って言われるかなあ・・・
今朝は「こうしてプチトマトやマスカットに(喉が詰まらないように)切れ目を入れることもなくなるんだなあ」と思いながらお弁当を詰めていた。口に入りやすいようにとブロッコリーを半分にしたり、たまごやきをたくさん食べられるように弁当箱のギリギリの高さに合わせたり、こどもの好みに合わせたママのささやかなお弁当の工夫があるものです。
さて、今日は最後の授業参観。感慨深く見守るつもりでいたのですが、急に昨晩外国人先生が「最後に親からこどもに向けてサプライズの歌を贈りたい」「つきましてはこのブルーノマーズをこの歌詞でよろしくどうぞ」とどえらい無茶振りを放り込んできたため、クラスのママ友一同でザワついて困惑し、なんだか感慨深さも薄まったひとときなのでした。いや一晩でブルーノマーズで替え歌はいくらなんでも無理やで(鼻歌で乗り切った)
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